2007年12月04日

イベントとしての結婚式 〜その圧倒的なクオリティの高さ〜

前々回の記事はその友人との出会い・人物像に、前回の記事 では彼が人前式という形式をとった理由について書いた。

今回はイベントとしての結婚式について。

すごいなと思ったポイントいくつか

・参加の申込はHPから

・結婚式舞台裏のブログがある

・招待状のフライヤーも自分で写真とった写真

・スタッフが総勢15人(くらい)

・総ページ数20P弱のパンフレット

・参加者が約300人

・司会者が某民法キー局の正統派女子アナ

・紹介VTR(みたいなの)が激アツ

・お土産のクッキー


まあ、他の結婚式でも金をかければ、こういうのは

できるのかもしれない。

けど、すごいのはこれが全部スタッフの手作りだってこと。

聞いたところによると結婚式会社とか通してないらしいよ。

ブログとかはともかくパンフや紹介Vは手作りじゃ無理だろ・・・。

おまけに司会が女子アナって。

ひとえに新郎新婦の人柄・人徳なんだろうね。

パンフ・フライヤーは亮の勤務先の印刷会社、紹介Vは

新郎新婦がであった団体のスタッフ、女子アナは新婦の友人、

クッキーは、彼の友人のパティシエ。

スタッフみんなが新郎新婦の結婚を祝い、幸せを願って一丸と

なって作り上げた最高のイベントだと感じたよ。

最後になったけど、結婚おめでとう。

そして、素晴らしい式に招待してくれてありがとう。

いつまでもいつまでも幸せでいてね。

posted by つよポン♪ at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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